図書館を楽しもう
絵本は買って読むだけでなく、図書館を大いに活用しています。KABAは月2・3回の割合で家族で図書館に行ってます。そうして絵本はもちろん気になる雑誌の記事をチェックしたり、本を調べたりします。子供たちは、絵本児童書コーナー、後ビデオコーナーで見たいものをチェックしています。
帰るときは、もう大荷物です。一人5冊(図書館によっては10冊)×人数分ですから。なんたって、無料ですから。
KABAの図書館の利用方法をしるして置きます。図書館て行った事ないナーって言う方。むかーしに行ったかなって言う方。参考になればうれしいです。
○利用する図書館を選ぼう。
まずは住んでいる地域の図書館、その隣接する市の図書館、勤務先・通学先の地域の図書館、また、その途中にあるアクセスの便利な(駅近くなど)図書館
をその市のホームページなどからピックアップします。この時、図書館利用の条件をしっかりチェックしてください。住んでいる地域や、通学先・勤務先の図書館であれば、利用条件はクリアーだと思います。しかし、その他の図書館では、貸し出しできないことがあります。県内在住OKや、隣接する市在住OKの図書館を選びましょう。
○図書館へ出かけましょう。
条件クリアーの図書館の開館日開館時間をチェックして出かけましょう。この時、図書館カード(貸し出しに必要です)を作る予定なら保険証などの身分証明できるものを持参しましょう。
■読みたい本があるなら、探索機で調べましょう。
その本が貸し出し中のときは予約の手続きを、
閉架図書なら閲覧手続きを
なければリクエスト手続きをしましょう。
KABAの利用している図書館の一つはこれらのことをホームページからできるようになっていて、連絡もメールでもらえます。
■CD・ビデオ・DVDもチェックしてみましょう。
レンタルするより、お得です。
■お話の会など、イベントに参加してみよう
絵本の世界が広がります。おりがみを教えてくれるところもありました。
図書館も市によってさまざまです。いくつか回ってみるのもいいですよ。
-------------追記(6月28日)ーーーーーーーーーーーーーーーー
○ルールを守りましょう。
この間、長男クンが持って帰ってきたお手紙の冒頭文でもあります。友達とのルール、家庭のルール、社会のルールと分けて説明してありました。ここに上げるのは、社会のルールでもあり、家庭のルールでもあります。
図書館で本を借りるとびっくりするのは、切り取られているページがあったり書き込みがしてあったりすることです。公共のものだから、大切に扱うのは、当たり前の社会のルール。こういうルール違反って、大人向けの本にも子供向けの本にもあります。迷路や間違い探しのページ。子供本の場合、ここに書き込みがあるのが多いかな。答えがわかっちゃうのよね。つまんないでしょ。気持ちはわかるよ。でもね。だめよ。書き込みは。せめて、消す努力しようよ。こういった行為は、家庭のルール違反でもあるでしょ。KABAも子供たちにきちんと教えていきたいルールです。
借りた本を借りた時の状態で返す。
これが、最低限のルールだとKABAは思います。
帰るときは、もう大荷物です。一人5冊(図書館によっては10冊)×人数分ですから。なんたって、無料ですから。
KABAの図書館の利用方法をしるして置きます。図書館て行った事ないナーって言う方。むかーしに行ったかなって言う方。参考になればうれしいです。
○利用する図書館を選ぼう。
まずは住んでいる地域の図書館、その隣接する市の図書館、勤務先・通学先の地域の図書館、また、その途中にあるアクセスの便利な(駅近くなど)図書館
をその市のホームページなどからピックアップします。この時、図書館利用の条件をしっかりチェックしてください。住んでいる地域や、通学先・勤務先の図書館であれば、利用条件はクリアーだと思います。しかし、その他の図書館では、貸し出しできないことがあります。県内在住OKや、隣接する市在住OKの図書館を選びましょう。
○図書館へ出かけましょう。
条件クリアーの図書館の開館日開館時間をチェックして出かけましょう。この時、図書館カード(貸し出しに必要です)を作る予定なら保険証などの身分証明できるものを持参しましょう。
■読みたい本があるなら、探索機で調べましょう。
その本が貸し出し中のときは予約の手続きを、
閉架図書なら閲覧手続きを
なければリクエスト手続きをしましょう。
KABAの利用している図書館の一つはこれらのことをホームページからできるようになっていて、連絡もメールでもらえます。
■CD・ビデオ・DVDもチェックしてみましょう。
レンタルするより、お得です。
■お話の会など、イベントに参加してみよう
絵本の世界が広がります。おりがみを教えてくれるところもありました。
図書館も市によってさまざまです。いくつか回ってみるのもいいですよ。
-------------追記(6月28日)ーーーーーーーーーーーーーーーー
○ルールを守りましょう。
この間、長男クンが持って帰ってきたお手紙の冒頭文でもあります。友達とのルール、家庭のルール、社会のルールと分けて説明してありました。ここに上げるのは、社会のルールでもあり、家庭のルールでもあります。
図書館で本を借りるとびっくりするのは、切り取られているページがあったり書き込みがしてあったりすることです。公共のものだから、大切に扱うのは、当たり前の社会のルール。こういうルール違反って、大人向けの本にも子供向けの本にもあります。迷路や間違い探しのページ。子供本の場合、ここに書き込みがあるのが多いかな。答えがわかっちゃうのよね。つまんないでしょ。気持ちはわかるよ。でもね。だめよ。書き込みは。せめて、消す努力しようよ。こういった行為は、家庭のルール違反でもあるでしょ。KABAも子供たちにきちんと教えていきたいルールです。
借りた本を借りた時の状態で返す。
これが、最低限のルールだとKABAは思います。
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